画

「クオ・ヴァディス」:”QUO VADIS “:1926‐03:劇と映画 4(3)
円内:
リリアン・ホール・ディダイス嬢のリギア姫とウルサス。

暴君ネロの物語:1926‐03:劇と映画 4(3)
暴君ネロは、残虐と淫落に身を委ね、遂に、国と共に亡んだ。
ポーランド詩人ションキー・カイッチ氏が、クオ・ヴァディスを映画化。
イタリヤ詩人:アリエノ・メタンチ氏が監督を担当。
ドイツ映画界:エミルヤニンクス氏が主演の大映画である。

「暴君ネロ王」:1926‐03:劇と映画 4(3)
エミル・ヤニンクス氏が演じた「暴君ネロ王」

大闘獣場の一場面:1926‐03:劇と映画 4(3)
Firm National社の超特作
ウニオネ・シネマトグラフィカイタリアナ社製作