🏭ブラジル沖合鉱区向け 超大水深対応 FPSO 傭船事業を日本の 5 社で推進

🏭ブラジル沖合鉱区向け 超大水深対応 FPSO 傭船事業を日本の 5 社で推進

三井海洋開発株式会社(本社:東京都中央区、社長:宮﨑俊郎、以下「三井海洋開発」)、 三井物産株式会社(本社:東京都千代田区、社長:安永竜夫、以下「三井物産」)、株式会 社商船三井(本社:東京都港区、社長:池田潤一郎、以下「商船三井」)、丸紅株式会社(本 社:東京都中央区、社長:國分文也、以下「丸紅」)及び三井造船株式会社(本社:東京都 中央区、社長:田中孝雄、以下「三井造船」)の 5 社は、三井海洋開発が推進しているブラ ジル沖合セピア(Sepia)鉱区向け FPSO(注 1)1 基の長期傭船事業(以下「本案件」)に 対して三井物産、商船三井、丸紅及び三井造船が出資することに合意し、本日付で関連諸 契約を締結しました。

https://www.marubeni.co.jp/news/2018/release/201801091.pdf#1515423600

https://www.marubeni.com/news/2018/release/201801092.pdf#1515423600